県北野球連盟/福島県野球連盟県北支部

こちらは、福島県中通り北部にある県北野球連盟/福島県野球連盟県北支部のホームページです。

連盟からのお知らせ

2022年08月07日(日)

水戸市長旗大会の県北支部予選が終了しました

 以下の大会にて支部予選が終了しましたのでご報告いたします。県北支部の代表枠を勝ち取ったチームの皆様は誠におめでとうございます。上部大会の県大会でも好成績が収められますよう、心よりご祈念いたしております。

水戸市長旗第30回東日本軟式野球選手権大会 県北支部代表チーム
地区代表 株式会社東邦銀行
[結 果] 水戸市長旗第30回東日本軟式野球選手権大会 県北支部予選



2022年07月18日(月・祝)

民報早起き大会の県北支部予選が終了しました

 以下の大会にて支部予選が終了しましたのでご報告いたします。県北支部の代表枠を勝ち取ったチームの皆様は誠におめでとうございます。上部大会の県大会でも好成績が収められますよう、心よりご祈念いたしております。

緑獅子旗争奪第64回福島県早起き野球大会 県北支部代表チーム
地区代表 佐倉パワーズ
[結 果] 緑獅子旗争奪第64回福島県早起き野球大会 県北支部予選



2022年07月10日(日)

県下壮年大会の県北支部予選が終了しました

 以下の大会にて支部予選が終了しましたのでご報告いたします。県北支部の代表枠を勝ち取ったチームの皆様は誠におめでとうございます。上部大会の県大会でも好成績が収められますよう、心よりご祈念いたしております。

第36回県下壮年野球大会 県北支部代表チーム
地区代表 Newin senior
[結 果] 第36回県下壮年野球大会 県北支部予選



2022年06月26日(日)

天皇賜杯大会の県北支部予選が終了しました

 以下の大会にて支部予選が終了しましたのでご報告いたします。県北支部の代表枠を勝ち取ったチームの皆様は誠におめでとうございます。上部大会の県大会でも好成績が収められますよう、心よりご祈念いたしております。

天皇賜杯第77回全日本軟式野球大会 県北支部代表チーム
地区代表 株式会社東邦銀行
[結 果] 天皇賜杯第77回全日本軟式野球大会 県北支部予選



2022年06月19日(日)

スポーツマスターズの県北支部予選が終了しました

 以下の大会にて支部予選が終了しましたのでご報告いたします。県北支部の代表枠を勝ち取ったチームの皆様は誠におめでとうございます。上部大会の県大会でも好成績が収められますよう、心よりご祈念いたしております。

日本スポーツマスターズ2022 県北支部代表チーム
地区代表 Newin senior
[結 果] 日本スポーツマスターズ2022 県北支部予選



2022年05月08日(日)

国体、高松1部、高松2部の県北支部予選が終了しました

 以下の大会にて支部予選が終了しましたのでご報告いたします。県北支部の代表枠を勝ち取ったチームの皆様は誠におめでとうございます。上部大会の県大会でも好成績が収められますよう、心よりご祈念いたしております。

第77回国民体育大会軟式野球競技 県北支部代表チーム
第1代表(Aブロック) インディアンズ


第2代表(Bブロック) 株式会社東邦銀行


[結 果] 第77回国民体育大会軟式野球競技 県北支部予選

高松宮賜杯第66回全日本軟式野球大会(1部) 県北支部代表チーム
第1代表(Aブロック) JAふくしま未来


第2代表(Bブロック) 蓮根クラブ


[結 果] 高松宮賜杯第66回全日本軟式野球大会(1部) 県北支部予選

高松宮賜杯第66回全日本軟式野球大会(2部) 県北支部代表チーム
第1代表(Aブロック) 飯坂ルーズ


第2代表(Bブロック) 東北江南野球クラブ


[結 果] 高松宮賜杯第66回全日本軟式野球大会(2部) 県北支部予選

2022年03月27日(日)

令和4年県北野球連盟定期総会が開催されました

 あづま総合体育館研修室にて、加盟チームの皆様とご来賓に福島民報社様をお迎えして令和4年県北野球連盟定期総会が開催されました。例年から場所を移動しての開催となりましたが、マスク着用、チーム代表者1名の参加等を徹底しながら、コロナ感染予防には十分努めました。会議は、第5号議案まで上程及び審議がなされ、全て原案どおり承認可決されました。他には、早起き野球大会のお知らせや今年度規則改正、用具の説明、そして運用を開始する連盟公式のインスタグラム及びラインオープンチャットについても、担当理事より開設の主旨説明と案内がされました。





2022年01月27日(木)

2022年度の野球規則改正が発表されました

 日本野球規則委員会より、今年度の野球規則の改正が発表となりました。7項目と小幅な改正となりましたが、何よりも大きくは「巻頭の投球姿勢の改正」が挙げられます。これまで日本のアマチュアだけに適用されていた規則が、より国際基準に合わせたものとなりました。他には「第3ストライク以外の投球が打者または審判員に不注意にそらされた場合の追加」等があります。なお前述の改正点につきましては、プロアマ各団体で運用、取り扱いがそれぞれ異なる可能性が考えられますので、定期総会や抽選会等で確認し、大会が始まる前にチーム内への徹底をお願い申し上げます。

2022年度野球規則改正

アマチュア野球内規(2022年) ←2/15追加



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